タグ
#Netlify
Netlifyに関する記事を公開しています。
Vercel, Netlify, Cloudflare Pages 課金するならどれ?
2023年版では「1ドル安いNetlify」が結論でしたが、NetlifyはPro月20ドルのクレジット制になり、Cloudflareは課金の入口がWorkers Paid(月5ドル〜)に変わりました。2026年の現行料金で考え直しています。
Vercel, Netlify, Cloudflare Pages 無料で使うならどれ?
JAMstackのWebサイトなどをホスティングする際、主な選択肢になるのがVercel, Netlify, Cloudflare Pagesの3つかと思います。どれも無料で利用できるため、まずは体験してみるのが1番ですが、無料で使う場合Cloudflare Pagesが最強です。
Netlifyで環境変数を設定する
Nuxt.jsの環境変数やNext.jsの環境変数をNetlifyで使うには、管理画面で定義した変数名と値をセットで設定します。基本的に.env系のファイルは.gitignoreで管理対象外になっているため、ここで設定しなければundefinedになって参照することができません。
Netlify Functionsを使った問い合わせフォームの作り方
Netlifyには簡単に問い合わせフォームを導入できる機能がありますが、便利に導入できる反面、カスタマイズ性が乏しい、無料プランは月に10MBしかファイルを添付できない、自動返信メール機能がない、などの無視できない制約があります。しかし、Netlify Functionsの機能を使うことで、上記のデメリットがない使い勝手の良い問い合わせフォームを作ることができます。
Netlify Functionsをローカルで動かす — netlify devで確認してからデプロイする
Netlifyでデプロイ(公開)しているサイトには、レンタルサーバーのようなサーバー機能がないため(サーバーレス)、サーバーサイドの処理をするためにNetlify Functionsの機能が提供されています。代表例が「問い合わせフォーム」で、クライアントサイドからpostされたデータを受け取って何らかの処理をする時に、このNetlify Functionsを使います。
VercelとNetlifyの選定基準
Next.jsやNuxt.jsで構築したWebサイトやWebアプリを公開する時、VercelとNetlify、無料プランならどちらを選ぶべきか、判断基準をまとめました。