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静的サイトに関する記事を公開しています。
Nuxt3で外部画像を静的生成する — NuxtImgとNuxtPictureの使い分け
Nuxt3で内部画像と外部画像を静的生成し、各デバイス毎に画像サイズを最適化するには、公式モジュールのNuxt Imageを使います。
CMSの画像を静的サイト(SSG)で表示する3つの方法
CMSを利用して静的サイト(SSG)を構築する際、意外と悩むポイントが画像の表示方法です。CMS側に画像用のリソースを提供していることもありますが、帯域制限ありでアクセスが多いと画像が表示されなくなったり、画像配信元とパス(URL)が違うことで都合が悪いこともあったりします。
外部リソースの画像を静的生成する(静的サイト用)
静的サイト(SSG)から直接画像を配信するには、staticやpublicのフォルダに画像を入れるだけでOKですが、CMSからコンテンツを取得して動的にページを生成する場合、外部リソースからの配信になってしまうため、外部リソースを元に静的生成するニーズがあります。
Astroで静的サイトを構築してみて
2023年にAstroで初めて静的サイトを作ったときのレビューに、3年後の答え合わせを追記しました。ClientRouterの登場、SSR対応。このブログ自体をAstroに移行した今も「静的サイトならAstro一択」は変わりません。
Nuxt3で画像の静的生成機能を自前で実装する(Static Images)
Nuxt3には画像変換モジュールとしてNuxt/Imageがありますが、長らく静的画像の生成機能がサポートされていないため、自前で実装してみました。
Nuxt3で静的サイトを正常にプレビューするには
Nuxt3で静的サイトを構築し、いざ確認!と、nuxi prevewコマンドを叩くと、開発時(nuxi devコマンド実行時)には問題のなかったサイトが、何故か正常に表示されない現象に悩まされていました。